この馬なりに頑張っているよ

予想が高度過ぎたために馬と騎手が付いて来ない・・・
 
 
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Author:シャトー
ラーメンの食べ歩きと料理が趣味。毎週馬券を買うことが習慣。『3連複自由自在』の著者北野義則氏の理論を活用し、近走のレース内容から穴馬を見つけ出す。

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がんばるように言っておきます。天皇賞は◎ペルーサ 

ラーメン日記は、休みます。


東京11R 天皇賞秋

幻の天皇賞馬ルーラーシップがいない。

穴予想をする人たちが集まり、競馬の話をするとやたらと幻という言葉を使いたがる。

穴狙いには想像力が必要性だから、目の前の事実を素直に受け取らず、自分なりに分析する必要がある。

宝塚記念の上位馬と上がり馬ダークシャドウが人気だ。まず人気のダンスなど信用しないとダークシャドウの評価を下げる。あとはブエナビスタ、ローズキングダム、エイシンフラッシュ、アーネストリーの宝塚記念1~4着馬の争いだろうが…

宝塚記念にペルーサが出ていたらどうであったか?恐らく上位に割り込んでいたはずだ。もしらしたら突き抜けていたかも。

ゼンノロブロイ産駒に、とって府中2000mは庭のようなコース。少なくとも3歳で天皇賞連対実績を残せば、GIのひとつばぶち抜けるはず。

4連勝で青葉賞を勝ちダービーで2番人気に推された素質馬をこんなおいしいオッズで買える機会は恐らくもう無い。

横山典弘と藤沢和雄が袂を分けたゼンノロブロイのダービーから、8年が過ぎた。復縁後、このコンビでGI勝ちはまだ無い。今日こそ父の思いを乗せ、ペルーサが突き抜ける。

相手はダンスインザダーク使いの名に賭けて◯ダノンヨーヨー。人気のダークシャドウには勝てよ。

◎8ペルーサ
◯2ダノンヨーヨー
▲4エイシンフラッシュ
☆5ブエナビスタ
△12トーセンジョーダン
△11ローズキングダム
△17トゥザグローリー
△13ミッキードリーム
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格差社会に苦しむすべての人々に勇気を。菊花賞は◎オルフェーヴル 

(ラーメン日記138)

フォト

支那そば@二階堂(福島県福島市笹谷)

支那そばのお店二階堂。
スープはスッキリ、麺は中太ストレート麺。味卵は良い味出しています。


<あらっち二足のわらじ勝負馬券>

京都11R 菊花賞

オルフェーヴルの三冠が達成されるかどうかが注目される。

オルフェーヴルの父ステイゴールドはサンデー産駒でありながら、切れ味勝負に弱く、多少力のいる馬場を得意とした。海外GIこそ勝利したが、国内では2着、3着を繰り返した。

サンデーサイレンスらしからぬたたき上げタイプで、皐月賞&ダービーは不出走。菊花賞にはなんとか間に合ったがマチカネフクキタルの8着に終わっている。

そこから地道に実績を積み重ねて50戦を走り抜き種牡馬入りするが、現役生活が長かったため、すでに市場にはサンデー2世種牡馬がだぶついていた。

さらに不運なことに無敗の皐月賞馬アグネスタキオンが全く同じタイミングで種牡馬となったことで、ステイゴールドは天下の社台グループから放出されることになった。

サンデーサイレンスの種付け料が3000万、サンデー系種牡馬でも1000万以上の種付け料を設定してた馬がいた時代である。

ステイゴールドの種牡馬入初年度の種付け料は150万だった。

種付け頭数だけなら177頭で、同期のアグネスタキオンの199頭とほぼ互角だったが、集まった母馬の質には雲泥の差があった。

それでも初年度産駒からソリッドプラチナムが3才にして古馬相手にマーメイドステークスを勝ち、エムエスワールド、パーフェクトジョイらがオープンで活躍した。

その次の世代では、ドリームジャーニー、アルコセニョーラ、サンライズマックスが重賞を勝つ。

マイネレーツェル、ナカヤマフェスタ、シルクメビウス、ジャミールといった重賞好走馬が次々に出る。

その多くの活躍馬が中小牧場出身である点に注目したい。サンデー系の血を導入したいが、資金面で苦しんでいた中小牧場にとってステイゴールドは救世主だった。

父サンデーサイレンスがつくり出した厳しい格差社会を、詫びるかのようにステイゴールドは是正しているように思える。

もしかしたらサンデーサイレンスの後継種牡馬としての命を受けたのは、マンハッタンカフェでも、ネオユニヴァースでも、ディープインパクトでもなくステイゴールドだったのかもしれない。

奇しくも三冠馬ディープインパクトが、はじめてクラシックに産駒を送り出す年にステイゴールド産駒が三冠制覇に挑む。これも血統のドラマなのかもしれない。

スティルインラブ、ネオユニヴァース、ディープインパクト、メイショウサムソン、アパパネ・・・三冠に王手がかかったレースで一度も三冠を信じたことは無い。

それでも◎オルフェーヴルの三冠は信じたい。

もし負けるとしたらパンパンの良馬場で切れ味のある馬にズドンとやられることだと思っていた。しかし土曜京都最終レースを見る限り、あの土砂降りならパンパンの馬場にはならない。

死角を探すよりも相手を捻ったほうが賢明だと判断。

○ユニバーサルバンクはダービー大敗とセントライト記念で見せ場が無かったことで人気を下げているが、京都芝(1・3・0・0)と完璧。ダービー前の堅実なレース振り、ゴール直前で気を抜く癖はスタミナがある証拠。

ダービーは詰まったローテーションが影響したと見ても、セントライト記念の大敗は解せない。しかしその一点で人気が急落したなら狙ってみたい。あとは内枠の田辺に全てを託す。血統的に道悪は大歓迎。

▲ダノンマックインは京都長距離の守護神・リアルシャダイを母母父に持つ。ディープインパクトの連勝を止めたのはハーツクライ、ネオユニヴァースの三冠を阻止したのは橋口先生のザッツザプレンティ、そしてミホノブルボンの三冠を阻止したのはリアルシャダイの血、ライスシャワー・・・

これほどまでに買う要素が揃っているが、枠順が・・・でもそのせいで人気がイマイチなら狙う。

ダンスが居なければジャンポケでも買っておこうか☆ダノンミル。

◎14オルフェーヴル
○4ユニバーサルバンク
▲16ダノンマックイン
☆9ダノンミル
△18ショウナンマイティ

◎から馬連&ワイド流し

血統評論家、吉沢譲治氏の著書「血のジレンマ」のあとがきには、

ステイゴールドの「種牡馬という第二の就職先」は決して恵まれたものではなかった。代用血統から身を起こしてメジャーにステップアップしていった。

就職氷河期に世に出たロストジェネレーションと呼ばれる世代の人たち。そして現在、超就職氷河期で苦しんでいる若者たち、本書が、この世代への勇気づけになってくれたら望外の喜びである。

と書いてある。

だからステイゴールド産駒のオルフェーヴルの三冠を応援したい。全てが憎たらしいほど完璧だったディープインパクトよりも、断然応援したい要素が揃ってると思うんだけどなぁ…。なんで人気無いんだろう。

生まれて初めて三冠馬の誕生を信じてみる。

好きな歴史上の人物はジャンヌダルクです。秋華賞は◎キョウワジャンヌ 

(ラーメン日記)はお休みします。

<あらっち二足のわらじ勝負馬券>

京都11R 秋華賞

キョウワスプレンダという馬が記憶に残っている。

キングカメハメハが勝ったダービーで馬券を買っていた。ハーツクライとの2頭軸3連複が勝負馬券だった。

いまでも思う、ハイアーゲームさえ交わしていれば・・・3連複で300倍はあったのに。

キングカメハメハ、ハーツクライ、スズカマンボ、ダイワメジャー、コスモバルク、コスモサンビームなど豪華過ぎる顔ぶれのダービーで4着だったキョウワスプレンダ・・・脚元が無事なら重賞は勝てていたであろう。

◎キョウワジャンヌは同じ生産牧場、馬主であり父はハーツクライ。来週の菊花賞では5頭も登録し、1番人気で負けた父の雪辱と3冠阻止へ準備は万端だ。秋を迎えてパンとした馬が多いのもこの血統の特徴になっていくだろう。

上がり最速32.7秒の末脚は大きな武器。内を立ち回れる最高の枠順。デイリー杯でダンスインザダーク産駒クラレントが勝ったように、いまの京都芝は高速馬場ゆえに切れ味だけでなくタフさも要求される。父ハーツクライは欧州色が強い母父トニービン、自身もヨーロッパで好走した。

何よりもメールアドレスにずっと馬名を使っているほど惚れ込んだハーツクライ。父のGI勝利のときは馬券を買うことはできなかった(まさか不得意だと思っていた中山でディープインパクトを倒すとは想像できなかった)が、産駒の初GI制覇のときは絶対に馬券を取ろうと、ハーツクライが種牡馬になったときから思っていた。

飯田騎手も期するものがあるだろう。キョウワジャンヌと同じローズS3着から秋華賞馬に輝いたブゼンキャンドル。

関西テレビの馬場アナの名実況「大外からブゼンキャンドルが飛んでくるぞーさらにクロックワークだー。大波乱です。」

本番で手綱を取れなかったことは悔しかったはずだ。

あれから12年、メイショウオウドウやメジロマイヤー、ホッコータキオンといった重賞勝ちがあったがGIには届いていない。飯田父子の悲願が達成される気がしてならない。

ローズステークスの結果が春のクイーンCと当時と何ら変わらないホエールキャプチャ→マイネイサベルなら十分に逆転できると見る。

相手本線はオークスの内容が桜花賞馬マルセリーナと遜色無いのに人気はまるで無いアカンサスを指名する。

ブゼンキャンドルがクロックワークを連れてきたように、手広く大穴狙いでいく。

◎1キョウワジャンヌ
○13アカンサス
▲12ホエールキャプチャ
☆4アヴェンチュラ
△8デルマドゥルガー
△15マイネイサベル
△16カルマート
△6ピュアブリーゼ
△17レッドエレンシア

◎の単
ワイド◎▲、◎☆
◎から馬連&3連複流し


東京11R 府中牝馬ステークス

連闘◎アスカトップレディが突っ込んで大波乱。前走の勝ち馬アドマイヤコスモスは今後、重賞でも注目されるであろう器の馬。その馬と0.3秒差で1分57秒台の走破時計なら・・・このメンバーでも十分やれる。

そして何よりも最内の大庭には底知れない魅力がある。


京都11R 京都オータムプレミアム

◎シゲルソウウンと○インペリアルマーチの馬連1点。

デイリー杯を当てたければゴーンウエストを買え!デイリー杯2歳Sは◎シンゼンレンジャー 

(ラーメン日記137)

フォト

特性豚バラチャーシューラーメン@幸楽苑

幸楽苑の新メニュー豚バラチャーシュー。
とろけるチャーシューがなかなか。ただスープの味は平凡というか、普通の幸楽苑スープ。

ポスターに「新味」と書いてあったけどどこも変わっていないように思えた?


<あらっち二足のわらじ勝負馬券>

京都11R デイリー杯2歳ステークス

ペールギュントが、リディルが、レーヴディソールが恐ろしい末脚で飛んで来たことが昨日のことのようだ。何年も記憶に残る末脚が幾度となく見られてきたレース。2歳戦にしては珍しいほど追い込み有利なコース。

◎シンゼンレインジャーは今週キーワードになる飯田父子の馬。デビュー戦の末脚は凄みがあった。父ケイムホームは2歳戦向きの血統。このレースの鬼血統、ゴーンウエストの血も入っている。

○メイショウハガクレは京都外回りでのびのびと走らせてあげたいタイプ。ゴーンウエスト持ちだしこの評価。

◎11シンゼンレンジャー
○10メイショウハガクレ
▲7ダローネガ
☆1クラレント
△2マコトリヴァーサル
△5カイシュウタビビト
△6メイショウダヴィンチ

ファストタテヤマがデイリー杯勝ってから10年か。あの大穴伝説のはじまりでした。


東京11R アイルランドトロフィー

好枠◎トウショウウェイヴが復調気配。過去10連対は全てこのコース。

東京12R

◎アイスカービングが内から抜ける。父サクラバクシンオーの得意コースであり、期待値が高い条件。


希望の先の未来へ。南部杯は◎ダノンカモン 

(ラーメン日記136)

フォト
フォト

白みそラーメン@蔵八ラーメン(宮城県登米市)

昨日に引き続き蔵八ラーメンシリーズ。
白味噌ラーメンです。正直言ってこの赤味噌と白味噌の違いが微妙過ぎて分からない。でもネギはおいしいんですよね。

スープを飲んで丼の底に「無料!」が出たら当たりなんですが、スープを飲み干したことが無いです。

下の写真はふかひれあんかけチャーハンです。
あんかけはあまり好きではありませんが、これはおいしかった。


<あらっち二足のわらじ勝負馬券>

競馬の面白み、サラブレッドの魅力を全て教えてくれたのは岩手競馬にほかならない。水沢競馬場の復興状況を知り、ジーンと来た。

貯金通帳の底が見えるほどお金は降ろした。

売上が岩手競馬を支援するために使われるなら、馬券が外れても構わない。朝から今年一番というほどガンガン馬券を買ってみようと思う。

「岩手競馬を応援する日」というのが明日の東京競馬なら観戦料だと思えば許せてしまう。もし当たれば配当を募金するのが筋だと思う…当たったらね…。


さて土日で通算5回も写真判定で負けて身も心もボロボロ。日曜競馬が終わってからふて寝していたらこんな時間に!


東京11R 南部杯

久しぶりの被災地支援競走。
震災から2週間後、日本中に勇気を与えたドバイWC2着トランセンドと「希望の街」という名を持つエスポワールシチー、2頭の名馬がはじめて顔を合わせる。

逃げてなんぼのトランセンドにエスポワールシチーが徹底マークというのが、直線向くまでの体制。近況をいえば中央GI連勝中のトランセンドに分がある。

しかしエスポワールシチーの場合は海外や地方ばかりでレースを使っているので、中央ダート出走は1年半振り。もしかしたら地方ばかりで良績を積んで、中央でコケまくったヴァーミリアンの逆パターンでは無いか。

同じ「ダート」でも中央と地方では全く質が違う。エスポワールシチーが地方のダートが全く合わないとは思わないが、少なくともスマートファルコンやフリオーソよりは適性は下だと見るべきではないか。

全盛期の輝きはなくても、かつてのこの馬の光を知る者はそれを信じ願う事ができる。そういう馬が一頭でもいればそれは競馬をしていく上でとても幸せな事、希望の先に未来がある。

以上、二強の優劣はエスポワールシチー>トランセンドと決めてみる。

イメージは2003年高松宮記念、藤田騎乗で断然人気の逃げ馬ショウナンカンプと香港帰りの阪急杯で大敗し「終わった」と言われ人気を落としていたビリーヴ。

直線を向いてマッチレースになりかけたそのとき、先に失速したのはショウナンカンプの方だった。「勝つ条件が揃ったときほど逆に勝つのは難しい」、レース後にしっかりと刻まれた格言だ。

そのときの2着馬はサニングデール。福永騎手の差し馬。

◎ダノンカモン。父シンボリクリスエス産駒を買えるGIなんてフェブラリーSか、スプリンターズSくらいしかない。共通するのは厳しいペースであること。

詰めが甘かったダノンカモン自身も、1400mの厳しいペースのレースを使うことで鍛えられてきた。そして59キロを克服し、関西ダート短距離の女帝ケイアイガーベラに2走連続で先着した充実ぶりはGIまで上り詰める可能性を感じさせる。

距離が不安とか、実績不足という言葉はトランセンド、エスポワールシチー
が居ないときにだけ言える。強い先行馬2頭が居るからこそダノンカモンの差しが決まる。

◎6ダノンカモン
○7エスポワールシチー
▲5ランフォルセ
☆9オーロマイスター
△11トランセンド
△14クリールパッション
△1バーディバーディ
△8シルクフォーチュン


タテヤマ記念に何をタテヤマ。毎日王冠は◎ダノンヨーヨー 


(ラーメン日記136)

野菜たっぷり味噌ラーメン@蔵八ラーメン(宮城県登米市)

宮城県登米市にあるラーメン店。

お店ができて14~5年経っているはず。というのは小学生のとき開店した当日にお祝いの花をもらったことを覚えている。

当時はネギを機械に入れて刻むところを見たくてカウンターに座ってた。

味は昔の方がおいしかったと思う。歯ごたえある野菜が麺やスープよりも印象に残るくらいなので…

一緒に注文した餃子が生焼けだったのが大ショック。


<あらっち二足のわらじ勝負馬券>

東京11R 毎日王冠

パドトロワも、ナニハトモアレも馬券に絡んでいるのになんで相手が抜けるんだろう。全く馬券が当たらない。

今週は京都大賞典、「諦めない者は必ず追い込んでくる」。あのファストタテヤマの雄姿を思い出さずにはいられない。

福島で被災し、栃木に避難しているタテヤマ。そんな名馬に思いを馳せる一日にしたい。

タテヤマに代表されるダンスインザダーク産駒は世間では傾向が掴めないと言われているが、癖を掴めればこれほど痛快な血統は無い。

条件戦の緩い流れでは目覚めなかった才能が、格上挑戦の激流で突如覚醒する。毎日王冠のチョウサン、大阪杯のダークシャドウが代表例。

また京都コースが得意だったタテヤマのように凡走続きでも得意条件に変われば平気な顔をして巻き返す。

いわば人気で逆らって、人気薄で買う。逆張りするのがダンス馬券の定説。

だからダークシャドウが人気なら人気が無い方の◎ダノンヨーヨーが突っ込んでくると予想するのがダンスインザダーク産駒の正しい使い方。

スーパーホーネット、カンパニーのようにマイラーズカップでえげつない追い込みを決めながら安田記念ではあと一歩だった馬がよく来るレース傾向からも狙いは立つ。

あとは何よりも枠順が良い。

◎3ダノンヨーヨー
○2シルポート
▲10ミッキードリーム
☆4ナリタクリスタル
△7リアルインパクト
△8ダークシャドウ
△1エイシンアポロン


京都11R 京都大賞典

◎フォゲッタブルは父ダンスインザダーク、菊花賞2着。ファストタテヤマと同じ。春先は絶不調だったが、昨冬のステイヤーズSで鞍上デムーロが周回を間違えながら崩れなかった走りが忘れられない。

復活があるならメンバーが軽いここしかない。

◎1フォゲッタブル
○7ローズキングダム
▲6マイネルキッツ
☆8ビートブラック
△3ジャガーメイル
△4オウケンブルースリ

東西でダンス産駒が躍ってくれたら嬉しいなぁ。

連闘という名の魔法を信じるかい?ペルセウスSは◎ナニハトモアレ 


(ラーメン日記135)

八丁味噌らーめん@なご家(JR名古屋駅)

JR名古屋駅のなかにあるラーメン店街の入り口にある「なご家」。

本当は17時以降限定メニュー「名古屋コーチンラーメン」を食べたかった…
でもお昼だったため、こちらを。

スープは濃い名古屋らしい赤味噌です。恐らく他のどこでも食べられない味だろう。


<あらっち二足のわらじ勝負馬券>

東京11R ペルセウスS

連闘◎ナニハトモアレで鉄板。シリウスSはポジションを一旦下げながら大外を一気に捲るチグハグな競馬。それでいて6着に踏ん張ったのは状態が良い証拠。

距離短縮時の成績が良い点も評価したい。

◎6ナニハトモアレ
○9ナムラタイタン
▲1トーホウオルビス
☆8ブライトアイザック
△11ケイアイスイジン
△3ツクバホクトオー
△5ピースオブパワー
△4シャイニングアワー


京都11R オパールステークス

芝レースは内枠の馬だけ買う。と決めてから参戦レースが大きく減った。狙っていた馬が外枠に入っただけで回避となってしまうからである。

抜群の枠を引いた◎セブンシークイーンの逃げ切りだ。人気馬が外枠に揃ったここは舐められる可能性も大きい。

◎1セブンシークイーン
○3キョウワマグナム
▲6ヘニーハウンド
☆7モルトグランデ
△8エーブダッチマン
△10スギノエンデバー
△15アンシェルブルー
△16エーシンホワイティ

スプリンターズSの教訓を活かし、相手には外枠の馬も買っておきましょう。

新聞は折りたたんで予想しよう。スプリンターズSは◎パドトロワ 


(ラーメン日記134)

広島肉そば@かっちゃん(福島県福島市)

広島お好み焼きと広島&尾道ラーメンが食べられるお店。

肉そばは肉の旨みが十二分に出たスープと細めんのナイスコンビネーション。普通のラーメンに食べ飽きたら食べてみては。

そういえば、ネットを全くしない家族にぐるナビで調べたラーメン屋を紹介したら、はじめは「え?20年も近くを通っているけど入ったことないから怖い。」と言っていたのに食べてみると・・・

「さすがインターネットですね。おいしかったです。」というメールが来た。

実家の隣の市にあるラーメン屋なんですが、今度行ったらレポートします。かなり期待して良いみたい。

<あらっち二足のわらじ勝負馬券>

中山11R スプリンターズステークス

今秋の中山1200mは異常な内枠有利。最終週になっても2歳未勝利で4→3→2で決まり、高配当に。

こんな異常なバイアスの掛かった馬場ならばGIだろうが過去のレース傾向無視で内枠狙いに走ってみる価値はある。

どうせ一度も当てたことがないGIだし・・・(全グレードIのなかでこのレースだけ当てたことがない)

狙いはケイアイアストン、エーシンリジル、パドトロワに絞られる。

エーシンリジルはローテーションが気になり、◎パドトロワ、○ケイアイアストンという結論に。

◎パドトロワの前走は外枠から掛かり気味にカレンチャンと競り合う形にそれでも崩れなかった点を評価する。あとは世界の▲ロケットマンと競り合って行った行ったという形が理想的。

もしペースが早くなりパドトロワが失速すればインコースをスルスルと○ケイアイストンが突っ込むという皮算用。最内から差を詰めた前走を再現すればタガノバスティーユになれる器だと信じる。

あとは外国馬が勝ったときの2着はデュランダルにメイショウボーラーにキンシャサノキセキと中山マイル実績が大ありの馬たち。朝日杯2着なら全く遜色ない☆フィフスペトル。「デュランダルなる」という名言珍言が伝説となることを願って。

◎3パドトロワ
○2ケイアイアストン
▲5ロケットマン
☆7フィフスペトル
△6サンカルロ
△4エーシンリジル

◎の複
○の複
◎○▲☆△の馬連、ワイド、3連複BOX


阪神11R ポートアイランドステークス

すっかり落ちぶれてしまった◎ファリダットだが、休み明け2走の内容は着順ほど悪く無い。このメンバーなら安田記念でウオッカ、ディープスカイ、カンパニーと遜色無い競馬をした姿を取り戻しても不思議ではない。


芝のレースはしつこく内枠ばかり買っていこう。

では春GI全敗予想日記が、今年初のGI的中目指して頑張ります。



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