この馬なりに頑張っているよ

予想が高度過ぎたために馬と騎手が付いて来ない・・・
 
 
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シャトー

Author:シャトー
ラーメンの食べ歩きと料理が趣味。毎週馬券を買うことが習慣。『3連複自由自在』の著者北野義則氏の理論を活用し、近走のレース内容から穴馬を見つけ出す。

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どうせ死ぬなら先頭に立って死ね。オーシャンSは◎ティファニーケイス 

(ラーメン日記117)

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レンジで中華そば@セブンイレブン

以前タンメンを紹介したセブンレイブンのレンジで作る麺類シリーズ。
今回は中華そばを食べてみました。

前回は作り方を間違えたが今回はしっかりと作りました。フィルムを切らずにレンジへ入れてチン。

前回よりも麺がしっかりしていました。昔ながらの中華そばです。



先週は日記の更新をお休みしました。何度も足跡を残してくださったみなさん、すみませんでした。こんな日記でも更新を待ってくれている人がいると思うと感謝です。


京都大の入試カンニングはちょっと考えさせられた。当初はスマートフォンを使用したと考えられていたが普通の携帯から投稿されたことが明らかになった。

机の下で携帯をカチャカチャしたと見られる。今回の事件では数式や英文までしっかりと手元を見ずに打っている。破格の携帯捌きの技である。

これはI-PATで投票する際に非常に役に立つ。だから罪を償ったら馬券を買ったいいと思う。京都大のセンター足切りをクリアした頭があるならきっと成功する。

人から馬券を頼まれたときに、電話で買い目を聞きながらもう一方の手で携帯を操作し買い目を入力する。

中学生のころから電話での馬券購入を任されていた人間として無駄な技を備えてしまった。

今でもマークカード塗る良い断然、携帯で馬券を買った方が早く正確である。

競馬のおかげで覚えたことは数学の確立・組み合わせ分野と携帯電話のボタンを素早く操作すること、そしてネガティブな思考である。まったくどうしてくれる。


阪神11R チューリップ賞

レーヴディソールが断然人気ある。しかし阪神JFの内容を見る限り抜けた存在とは思えない。

◎ケイティーズジェムの出走権に賭ける熱い想いに一票を投じたい。詰め切れないレースが続いているが、内容はいずれも優秀で底を見せていない。流れひとつで勝機十分。枠順は最高に恵まれた。

○ジョーアカリンは出遅れ→折り合いを欠いてかなり強引な競馬をしながら最後まで走りを投げなかった前走が不気味な内容。

◎1ケイティーズジェム
○9ジョーアカリン
▲8レーヴディソール
☆10ライステラス
△4フジチャン
△6ビッグスマイル
△11ユースティティア

◎の単
◎○▲☆の3連複ボックス
◎から馬連流し


中山11R オーシャンステークス

キンシャサノキセキが59キロ、ダッシャーゴーゴーが58キロという重量をこなせるとは思えない。

◎ティファニーケイスの逃げ切りで大波乱。

先週ゴールドアグリとベイリングボーイのズブズブ決着になった一戦は例外中の例外と考えて、先行有利な中山の芝コース。

抜群のスタートセンスから楽にハナを奪えるメンバー構成。内が完全に死んでいた前走は度返し可能。同じく津村騎手が逃げて3着に残した4年前のシルヴァーゼットのイメージで狙い撃つ。

○レッドスパーダは初の1200mだがぴったりの印象、できれば本番までスプリンターの素質を隠しておいて欲しかった。

中山で先行すると最強クラスだったメイショウボーラー。あの父もタイキシャトル。夢のタイキシャトルワンツーでどうだ。

◎6ティファニーケイス
○9レッドスパーダ
▲15ジェイケイセラヴィ
☆1アポロフェニックス
△2ショウナンアルバ
△3セイコーライコウ
△4シンボリグラン
△5ダッシャーゴーゴー
△10キンシャサノキセキ

◎の単複
◎○から3連複流し


阪神12R 1000万下

◎ベネラの前々走は出遅れながら最後までよく伸びた。距離が長かった前走からベストの距離に戻って一変する。

相手は○フィールドシャイン一本に絞る。

◎1ベネラ
○2フィールドシャイン

◎○の馬連&ワイド


逃げ切り二冠のサニーブライアンが逝った週末に人気薄の逃げ切りが出る。

明日の関東サンスポ、佐藤洋一郎記者のコラムは絶対にサニブーの話一色になるに100000円。鉄板です。

皐月賞のブライアンズタイム、その5年後にノーリーズンが10年後にヴィクトリーが大穴を出したんですよね。

ブライアンズタイム産駒とか若葉ステークス出走馬が皐月賞に出るだけで買いたくなってしまうのもこの馬のせいに違いない。

ブライアンズタイムの若葉S組というだけで狙った◎ラントゥザフリーズがネオユニヴァースとサクラプレジデントの一騎打ちの遥か後ろで・・・

エイシンチャンプとの3着争いに敗れたあの日の悔しさ…忘れません。

エイシンチャンプと言えば弥生賞馬。弥生賞とか、チューリップ賞といえば卒業式も終わった自由な春休みの昼下がりにノビノビして観戦した記憶が残っています。

では最後に名馬サニーブライアンのダービーをどうぞ。



「1番人気は要らない1着が欲しい」、人生にも通用する名言である。

明日も仕事頑張ろう。
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